人間力を身につけてエンタメ業界で活躍する人材になる 福岡の音楽&エンタメ専門学校

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SOCIAL CONTRIBUTIONS PROJECT

社会貢献プロジェクト

「明日への扉」

23年間149公演の歴史を持つ、生きることの素晴らしさを伝えるミュージカル。

1994年2月1日に初公演された骨髄移植推進キャンペーンミュージカル「明日への扉」。骨髄移植や骨髄バンク事業の現実を知った学生たちが、「私たちに出来ることは何か」を考えて実現したのが「明日への扉」です。学生たちが自ら、企画・制作・出演をし、一人でも多くの人に骨髄移植によって助かる命があることをこのミュージカルを通じて伝えようとしています。

推薦 : 厚生労働省
後援 : 財団法人 夏目雅子ひまわり基金 公益財団法人 日本骨髄バンク
特別協賛 : 青山商事株式会社「洋服の青山」 / 大塚製薬株式会社 / 公益財団法人オリックス宮内財団 / 株式会社学生情報センター /
KCJグループ株式会社 / コカ・コーラウエスト株式会社 / サントリーホールディングス株式会社 / リゾートトラスト株式会社 (五十音順)

Hospital Of Miracle

初めての試み(東海地区の専門学校にて)でもある「字幕式」のオリジナルミュージカル、ぜひ多くの人に観てほしい。

2010年10月、耳の不自由な方にも楽しんでいただけるように、東海地区の専門学校では初めての試みでもある「字幕式」のオリジナルミュージカルに挑戦。「生きる」をテーマに、命の大切さや生きるとはどういう事かを学び、このミュージカルを通じて社会貢献するという目的でこれまで多くの方にご観覧いただいています。

後援 : 公益財団法人日本骨髄バンク
認定特定非営利活動法人あいち骨髄バンクを支援する会
財団法人夏目雅子ひまわり基金

こころの劇場

演劇の感動を届けるプロジェクト「こころの劇場」。2016年度は177都市で481回公演、総計56万人の子供たちが観劇。全国各地の子どもたちを無料で劇場に招待し、演劇の感動を届けるプロジェクト。

「子どもたちの心に、生命の大切さや、人を思いやる心、信じ合う喜びなど、人が生きていく上で大切なことを舞台を通じて語りかけたい」という趣旨に本グループは賛同し支援しています。「こころの劇場」は北は北海道・利尻島から南は沖縄・石垣島まで、全国各地の子どもたちを無料で招待し、本物の舞台の感動を届ける“社会総がかり”の取り組みです。本校では心豊かな社会の実現を目指して、子どもたちへ感動を届ける“こころの劇場”の上演活動をサポートさせていただくと同時に、在校生への現場経験として全国の劇場におけるインターンシップを行わせていただいています。

主催:劇団四季 / 一般財団法人舞台芸術センター

おぐに復興元気マルシェ

平成28年熊本震災で被害を受けた小国町から元気を発信し、たくさんの方々を笑顔にすること、地震によって不安を抱えた子供たちに少しでも元気を取り戻してもらうことを目的に開催された「おぐに復興元気マルシェ」にダンサーとして参加。

多彩なステージイベントが行われるなかで、地元を元気づけようと元DAPUMPのKENさんと一緒にダンスコースの在校生5名がダンスパフォーマンスを行いました。また、当日は本校の名誉教育顧問である大黒摩季さんによる激励トークショーも行われました。その中で、急遽歌うことになった大黒さんの名曲「ら・ら・ら」にKENさんと一緒にバックダンサーとして参加し、自分たちが好きな音楽・ダンスを通して、人々を勇気づける経験をすることができました。

小国町商工会

えがおStation Project

きゃりーぱみゅぱみゅなど豪華アーティストが共演する盛大なコンサート 「えがおStation Project」に参加。

ゼビオアリーナ仙台で行われた東日本大震災の復興を応援するプロジェクト『えがおStation Project』にコンサート系学生が参加。会場設営に携わり、プレミアムなライブ空間を作り上げました。

主催:ヒビノ株式会社
株式会社ジー・アイ・ピー ほか

※この他にも、ビックイベントや大物アーティストに関わる年間200以上の様々なプロジェクトがあります。

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