デビュー実績、2,000組以上。
デビューした先輩たちの成功への物語・・・
音楽・エンターテイメント業界との太いパイプを活かした、本校独自の教育システムを通じ、
多くの先輩たちがデビューの夢を叶え、プロとして活躍しています。
本校での経験を活かし、プロの世界へとデビューを果たした先輩たちを紹介します。
※この他にも、肖像権の問題により誌面上でご紹介できないメジャーアーティストなど、デビューを果たした、たくさんの卒業生・在校生がいます。詳しくは入学事務局へお問い合わせください。
mihimaru GT
三宅 光幸 さん

「ギリギリHERO」で
日本レコード大賞優秀作品賞を受賞
2003年に「mihimaruGT」を結成しメジャーデビュー。『気分上々↑↑』でついにオリコンチャートTOP10入りを果たしました。日本武道館ライブを達成し、同年「ギリギリHERO」で第50回日本レコード大賞優秀作品賞を受賞。これからも時代や環境のなかにあるエッセンスを探知して、より多くの人達が楽しめる音を作っていきたいですね。「音を楽しむ」ことですから。そのためにも、自分の個性を探してその価値に気づくこと。これだけは誰にも負けないというものを持ち続けること。何事も自信が必要です。

引田 寿徳 さん

やりたいことをやろうとMusician憧れだったアメリカ留学夢をつかむ
とにかく海外に行ってみたいと思ったから、この学校へ入学しました。音楽で使う単語はどの国でも一緒。言葉が通じなくてもギターを弾けばわかり合える。自分の好きな音楽がやりたくて、元ヴァン・ヘイレンのヴォーカル、デヴィット・リー・ロスのバンドのオーティションを受け現在はそのバンドで活動をしています。成功に必要なのは、勇気や努力じゃなくて本当に好きかどうかという情熱だけです。経験はお金で買えないからね。
松田"FIRE"卓己 さん

福山雅治や矢井田瞳、絢香など有名アーティストのベーシストとして活躍
高校時代から音楽に明け暮れていました。本校に入学後は、同級生でバンドを組み、日々、音楽的実験をしてました。講師のミュージシャンのライブに積極的に行ったりとにかく一日中学校にいました。人脈やプロの現場のシミュレーションなど、学校での経験は大きいです。学生時代は自分の為でしたが、今は人の為に音楽をやっています。その二つが完全に合致するのが私の目標です。
Another Mind

イノセントミュージックよりメジャーデビュー
在学中は、講師の方々の体験談や現場の空気感の話など技術面以外に学んだ事、ステージやレコーディングを経験できた事がとても役にたっています。そしてたくさんの人たちとの出会いや繋がりもできました。デビューして自分たちの手で生み出した音楽が時には勇気づけたり元気づけたりできる事にとてもやりがいを感じます。自分の力を信じて諦めずに頑張ってやりきる事がそれが一番大事です。
Lyu:Lyu

coolism recordsより1stミニアルバムをリリース!全国ツアーを敢行
授業では実践的に使える技術と知識を学ぶことができました。そして何より学校で良い先生、良い先輩や友人に出会えたことが一番だと思います。プロとしてのシビアさや厳しさは勿論ありますが何よりステージ上で受ける歓声はどんな物よりも得難い事だと思います。今デビューを目指している方は今のうちに沢山の事を吸収して、それが続ける事で必ず倍になって発揮される時がくるはずです。諦めず夢を持ち続けてください!
BLUE ENCOUNT

ソニーミュージックアーティスツ、ビクター、吉本R&Cなど多数の企業から逆指名を受け、在学中にCDデビュー。
地元で進路選択で悩んでいた時に「音楽がやりたい!」と思い、体験入学に参加したのがきっけでこの学校に入学しました。在学中にインディーズプロジェクトや渋ロックプロジェクトでバンドとしてのアンサンブルの作り方、メンタルの持ち方を学んだことが今でも役にたってます!現在は年間100本ツアーに回って、各地でたくさんの出会いがあり、更に音楽を好きになれました。憧れのステージ、憧れの職場で活躍するためには努力が絶対条件!時間は今しかないから毎日を大切に一緒にがんばろう!
パク ヘジン さん

2010年8月ストーンエッジレーベルよりファーストミニアルバム Heijin'touch the SKY'をリリース
日本でのデビューを目指して音楽の専門学校で一番有名だったこの学校に入学しました。歌の勉強はもちろん自分の気持を伝えるために作曲の勉強が出来たことが今の自分に影響を与えています。現在は自分の音楽を認めてくれるマネージャーとメンバーに出会いHeiji'n touch the SKY' albumをリリースと同時にライブツアーを敢行。次のアルバムに向けレコーディング中です。厳しいこともありますが次のステップを一緒に踏み出す仲間がいるので楽しく頑張っています。

近藤 夏子 さん

『リアルでゴメン…』で2010年遂にメジャーデビュー。
ボーカルの基礎はもちろん、人との繋がりの大切さを学びました。プロジェクトで音楽業界で行われている事と同じ様な活動もさせてもらったので、今でも役にたってます。歌、ライブ…をはじめとして、ファッションモデル、ラジオ、テレビのMC…やらせてもらってる仕事、全部が自分の好きなことです。すべてが自己表現、自己発信、できるのがうれしいです。自分一人じゃできない仕事ばかりだから、たくさんの人と関わりながらやっていくことがすごく楽しいです。諦めないこと!が一番で、迷ったらやる!のが大切だと思います。そして、どんな試練も楽しむこと!一瞬で時間は過ぎていくので、どんどん行動して、体当たりして、自分のやりたいことをおもっきりやってください。
池田 彩 さん

「ハートキャッチプリキュア!」の主題歌をマーベラスエンターテイメントよりリリース
私がユニオンミュージックジャパンからデビューできたのは、新人発掘プレゼンテーションがきっかけ。今思うとほんとにたくさんのチャンスがあったなと感じています。今回「ハートキャッチプリキュア」の主題歌に選ばれて、「最初は夢なのか現実なのか・・・」という感じでしたが、テレビで放送されている自分の歌を聞いた時にじわじわと実感が沸いてきました。この1年で実際にアニメに池田彩役で水樹奈々さんと一緒に共演させていただき、アフレコにも挑戦させていただいたりと、たくさんの経験をさせていただきました。またソロになったことで、より自分をしっかり持って活動して行きたいと思っています。この経験を活かして次へのステップにどんどん進んでいきたいと思いますので、みなさん応援よろしくお願いします!
竹内電気
苅谷 達也 さん

ビクターベイブスターレーベルより2枚のアルバムをリリース
在学中は技術はもちろん、プロとしてやっていく楽しさや厳しさを肌で感じることができ本当に勉強になりました。現在は多くの人に接して、日々変わっていく事柄をいろんな視点で考えたり、自分で正しいと思った事を自信を持ってやっています。他の仕事では感じ取れない事なのでやりがいを感じます。誰もが好きな仕事に就くのは難しいですが、、頑張っていればチャンスは必ずあると思います。そのチャンスが来た時に絶対にモノにするという想いを持ち続けて後悔のないよう頑張ってください。
川崎 哲平 さん

「夢」のある仕事であり、「夢」を与える仕事でもある。あきらめずに努力し続けることが大切
高校時代に参加した体験入学で講師の先生方の演奏を聞いて感動し、入学を決めました。在学中に「基礎」をしっかり学べたことがプロになった今でもすごく役立っています。今の仕事は「夢」のある仕事であり、「夢」を与える仕事でもあります。誰でもなれる職業ではありませんがあきらめずに努力し続けることが大切です。
下瀬 セルヒーオ さん

アーティストのバックダンサー、インストラクターとして活躍中
この仕事には責任感が必要です。そしてやはり健康管理もとても重要です。自分が大好きな事をして生きていける幸せを感じています。この業界は厳しい世界ですがアーティストの心があれば必要な勇気が自然とでてくるので、心配事や悩みがあってもパッションを持って笑顔で歩み続けて下さい。
武藤 美那 さん

テーマパークパレードでの最高のパフォーマンスで観客に夢を与える
高校生の頃からテーマパークダンサーを目指していました。在学中にはコミュニケーションの大切さ。元気よく挨拶すること。第一印象がとても大切だということを学びました。今の仕事は観に来て下さるお客様を自然と笑顔に出来る事、全国から大勢のお客様がいらっしゃる大きな舞台でパフォーマンス出来ることがとても幸せです。
夢や目標に向かって努力すること、そして強い意志を持って地道に努力することが成功への近道だと思います。
伊田 麻友香 さん

在学中のオーディションで、大手レコード会社ポニーキャニオンに所属が決定!
学校では技術はもちろん基礎的なことも多く学びました。特に舞台に立っているということ意識することが大事だと学びました。レッスンのときから人に見られているということを意識し、人に伝えるということを考えられるようになりました。肉体的にも精神的にも大変なことが多いお仕事ですが、ドキドキ感そしてワクワク感を感じられるお仕事なのが俳優の大きな魅力です。みなさんには自分の中に強い芯を持っていてほしいです。私も強い芯を持ってこれからも毎日努力します。いつかお仕事で出会いましょう!
平山 笑美 さん

ドラマCD『THOR CODE』で声優デビュー
この学校では、プロの現場に在学中で入ることができて、現場の雰囲気というものを学ぶ事が出来ました。元々アニメや映画、お芝居が大好きで目指したこのお仕事なので、役を頂けてキャラクターになれるのが凄く楽しいです。そして何と言っても、作品を見てくれる人がいて、「楽しかった」「感動した」と言って頂いた時は凄くやりがいを感じます。是非、在学中に色んな事に沢山挑戦して、沢山失敗して卒業する前に自分の得意な事・不得意な事を見つけて、「出来る事」を増やしてください。私も皆さんに負けないように頑張ります。
濱田 ゆき さん

在校中にはSMAP、大塚愛、PUFFY、コブクロなどのバックダンサーで活躍
入学のきっかけは、10歳から習ってきたダンスで勝負したい、自分の可能性を確かめたい、今まで味わうことの出来なかった環境で刺激を受け成長したいと思ったのがきっかけでした。在学中に学んだ事は自分で限界を作らないということ。苦手と思っているものでもやり続け、どんなことにもチャレンジしていく気持ちの大切さを学びました。そして結果的に自分の可能性が広がり、成長に繋がるということも学びました。武道館、幕張メッセなど大きなステージに立つこともでき、そこで受ける大歓声は最高に気持ち良くて幸せを感じました。
町 真理子 さん

サンリオピューロランドにてテーマパークダンサーとして活躍
「テーマパーク企業課題プレゼンテーション」でサンリオピューロランドの仕事を知り、そこで初めてテーマパークダンサーの醍醐味を知りました。お客様に夢を与え、その笑顔を近くに感じることができるすばらしい仕事だと思います。それにはまず自分が笑顔でいなくては。笑顔になれる自信をつけるため、毎日努力していきたいです。
大西 亜実 さん

実力派女優を目指して芝居と向き合っていきたいです。
小さい頃から憧れていたモデルや女優になりたくて、本校に入学しました。校内プロジェクトのTVドラマ制作の授業で学内オーディションを通過してドラマに出演することが決まりました。このドラマ出演がきっかけで、今所属しているプロダクションのオーディションにも合格。最初にその知らせを聞いたときは、これから、女優を仕事として続けることができるんだと思って本当にうれしかったです。実力派女優を目指して芝居と向き合っていきたいです。
猿渡 薪木 さん


ショーネット・ハード氏との出会いで海外へ!
小さい頃からダンスに興味があり、進学を考えた際、私も両親も「ダンスは辞めたくない」という気持ちで本校に入学を決めました。在校中のショーネット・ハード氏との出会いから「世界」を目指すよう気持ちが傾き、たくさんの先生たちのおかげで私は無事LAのMSAに所属しダンサーになる夢が叶いました。海外では年齢や経歴は関係ありません。互いのいいセンスを認め合う文化があり刺激を受ける毎日を送っています。
亀井 麻未 さん

映画『静かなるドン』、バラエティ『音楽寅さん』に出演
学生生活で一番心に残っていることはミュージカルです。大きなホールでステージに上がって、歌や芝居や自分が発する声を皆が聞いてくれているというのが、すごく快感でした。その頃から演技の楽しさを知り、今は舞台の稽古に励んでます。自分のがんばりが評価されたときや、ファンの方から応援のメッセージをいただいたときが一番嬉しいです。
前田 玲奈 さん

自分の納得がいくまで、いつも、いつまでも追い求めていく「演技」のお仕事に毎日、やりがいを感じています。
学校ではたくさんの先生や友人の価値観に出会えたことで自分の世界が広がりました。この仕事は技術ももちろん大切ですが、それと同じ位その人自身、つまり「人間性」も大切なのではないかと思っています。一度きりの人生。どう生きるかを決めるのは自分なので、何事にも一生懸命にとりくみ、たくさんの出会いに感謝していきたいですね。
牧口 真幸 さん

仕事は新しいことの連続、マイクの前にいる時が楽しい。
「DEATH NOTE」、「グローランサーV」、「流星のロックマン」、「ぜんまいざむらい」、「バンブーブレド」、「全力ウサギ」など、いろいろな作品に出演しています。仕事は新しいことの連続なので、全てが勉強になり楽しいです。声優をやっていてよかったと思うのは、やはりマイクの前に立っている時。素直に「楽しい!」と思えます。夢は、アニメだけでなく、歌もドラマもできる役者として有名になること。引き出しが多い役者になって「生涯役者」でいたいです。
斎藤 はるか さん

大手テーマパークダンサーとして活躍
小さい時から踊るのが大好きで、ずっと踊っていたいと思っていた私も、中学、高校と進むうちに現実を実感し、一旦は趣味程度で諦めようとしましたが、やっぱりダンスが忘れられず、親を説得して本校に入学。少しでも憧れの先生に近づくため、普段から表情に気を付け、笑顔を絶やさないようになり、自分らしい踊りを心掛けるようになりました。そして、思いきって臨んだ就職試験で手にした合格通知。これからは、私がお客様を笑顔にする番です。初心を忘れず、これからもずっと踊り続けたいと思っています。