楽器の演奏をしながら、自分で歌いたいという人のためのカリキュラムを用意。ヴォーカル、楽器、パフォーマンスの全てにおいて、ひとつもおろそかにならないように、高い次元で同時に行えるようなオールマイティー、かつ、独自性の強い能力を身につけていきます。